スポンサーサイト 

カテゴリ:スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ピアッシング 00G ダーマルパンチ Dermal Punch 

カテゴリ:ピアッシング

ダーマルパンチ Dermal Punch

ダーマルパンチと呼ばれる施術方法です。

コンク(軟骨部分)への00Gのピアッシング動画です。
流血がありますので閲覧注意です。

コンクへのピアッシングはたいていニードルでの施術が多いですが、
軟骨部分はその後の拡張が難しい部分です。ロブ(耳たぶ)などはわりと簡単にその後のホールの拡張が可能な部位ですが、軟骨部分はそう簡単にはいかないですよね。

そこで
一気に00Gのホールをあけてしまおう!ってことです。

ダーマルパンチと呼ばれる器具で(紙に穴を空けるパンチの様なものです)軟骨部分を一気に00Gにくりぬいてしまいます。通常のニードルと違って施術時の流血はまぬがれないですが、施術後のケアで短期間でホールを完治させることが可能です。

だたし軟骨部分をくりぬくのでその後の覚悟は必要ですが・・・。もとにはもどせませんので。

ニードル通販はこちら!





スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

ピアッシング方法 マディソン サーフェイス 

カテゴリ:ピアッシング

サーフェイスピアッシング SurfacePiercing

胸元(マディソン)のサーフェイスピアッシングです。
通常のニードルを使用し、コの字型形状のサーフェイスジュエリーの施術動画です。

マディソンは安定しずらいと言われることが多い部位ですが、
現在は適切なピアッシングとケアで長期的な安定も可能な部位です。

また、ピアスをはずした時には排除痕が目立つ部位でもありますので
特に女性の方は胸元の開いた服を着るときなど目立ってしまいますので十分なケアを行ってください。

ピアッシング方法 ネイプ(nepe piercing ) 

カテゴリ:ピアッシング

nepe piercing

久々にちゃんとボディピアス関連ネタを。

首の後ろ(うなじの下)辺りへのサーフェイスバーのピアッシング、ネイプ(nepe)。
動画は2:20くらいからピアッシング開始です。

海外のピアッシングスタジオの動画ですのでニードルはカヌラ式ですね。
骨の場所を考えたマーキングや、フォルセプツの使い方など非常に参考になります。

私もネイプのピアッシングをしておりますが流石にスタジオで施術してもらいました。
現在約2年ほど経過しておりますが順調です。
また、自分では見えない部位になりますので、ボディピアスのケアも難しい箇所です。

女性の方のネイプはとてもかわいいですね。

マイクロダーマル インプラント 

カテゴリ:ピアッシング

マイクロダーマル

マイクロダーマルはボディピアスの概念を変えた、新しいタイプのピアスです。
普通、ピアスというのは、目的の部位をニードルなどで貫通させ、そこにジュエリーを通して装着するものでした。
しかしマイクロダーマルは、貫通させてピアスホールを作るという方法ではありません。
マイクロダーマル専用の「アンカー」と呼ばれている器具を皮膚の中に埋め込み、それを土台にします。
アンカーは、土台にネジ山が付いているという形状になっています。そのため、ピアッシングした後は、皮膚の表面にネジ山だけが見えているような状態になります。
そのネジ山にヘッドを付けることで、ボディピアスと同じような演出をすることができます。

皮膚の表面に対して穴を開けるので、マイクロダーマルはサーフェイスピアッシングの一種になります。
貫通させずにジュエリーを付けるマイクロダーマルは、ピアスというよりは、インプラントに近いでしょう。

特に、安定しにくく排除の危険が高かったサーフェイスピアッシングがより安全になり、多くのバリエーションが生まれています。
クリベッチやリストなど、体への負担が強かった部位も、マイクロダーマルなら、安定しやすくなると言われています。
通常のサーフェイスピアッシングで可能な位置であっても、安定が早くて排除の可能性が少なくなるという理由で、マイクロダーマルを利用する人も増えているようです。
また、マイクロダーマルは、ワンホールのピアッシングができるのも魅力です。

しかしマイクロダーマルも良い部分ばかりではありません。
通常のニードルピアッシングに比べるとセルフで施術するのは危険が大きいでしょう。大抵は、ピアッシングスタジオで対応してもらうことになります。
それに、皮膚に埋め込むため、安定してしまうと簡単に取り外すことができません。メスやニードルで周囲を切り、取り外します。
また普段のケアにも注意が必要です。衣服などへの引っかかりや洗浄など気を使う場面が多くあります。

十分なケアができる方は一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

ボディピアスの部位名称(口腔内)  

カテゴリ:ピアッシング

ユブラピアッシング(Uvula piercing)

いわゆる口蓋垂(のどちんこ)へのピアッシング。

ボディピアスの中でも難易度が高く、セルフではなかなか難しい部位でもあります。
キャプティブビーズリングや他の小さなリングを使用するのがベストです。
ユブラピアッシングにより咽頭反射によって空嘔吐が起こるため、装着し続ける事が慣れるまで少し難しい。
また睡眠中に口蓋垂を垂れ下がらせて鼻気道の径が狭まり、いびきのような睡眠時の呼吸障害のリスクの増加もあります。

しかし、このピアッシングくそかっこいい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。